<Discography>

<Album>

Curious Creature (2009年)

i-tunesのJAZZチャートで1位に輝いたデビューアルバム。

PASSPORT (2010年)

全曲、日本語歌唱の2ndアルバム。

Suitcase of Stones (2011年)

ポップスからジャズまでをオーガニックなサウンドで包んだ3rdアルバム。

LOL (2012年)

TOYOTAプリウスのCM曲を含むミニアルバム。

Galaxy’s Skirt (2013年)

ジョン・メイヤーのサポートギタリスト、デビッド・ライアン・ハリスをプロデューサーに迎えて制作された4thアルバム。

エミ・マイヤーと永井聖一 (2014年)

相対性理論の永井聖一とのコンビで制作した全曲日本語歌詞による作品。

Monochrome (2015年)

パリレコーディングによる原点回帰のジャズスタンダード作品。Fly Me To The Moon、Moon River等、名曲多数収録。

WINGS (2019年)

ナッシュビルレコーディング作品。ブルースアーティスト、ケブ・モがゲスト参加。オリジナルからカバーまで充実した代表作。

WINGS (2025年)

Emi MeyerがナッシュビルのBlackbird Studioで録音した代表作「Wings」を、自身の手で丁寧に磨き直したリマスター盤です。Keb’ Mo’(グラミー5冠)との共演曲を含む、ジャズ/ソウル/アメリカーナが溶け合う温かいサウンドが特徴。長年海外から再リリースを望まれてきた作品で、今回ついに世界配信となります。

<Digital Single>

Here for You (2022年)

コロナ禍明け、2019年以来となる楽曲。作編曲を手掛けたのは多数のヒット曲を送り続けるDaisuke Nakamura。

Everybody Wants To Rule The World (2022年)

Chance The Rapperの盟友Nico SegalがプロデュースによるTears For Fearsが1985年に放った世界的ヒットのカバー。

Golden Child (2023年)

未来を生きる子供たちに送るエターナルな響きのオリジナル楽曲。高田漣がギターで参加。

ゴールデン・チャイルド~旅立ちの時~ (2023年)

モデルでシンガーのすみれをゲストに迎えたGolden Childの日本語ver。日本語歌詞は高田漣。